Mikura
– 貯蔵品在庫管理クラウド


kintoneセミオーダーパッケージ
Mikura - 貯蔵品在庫管理クラウドとは
- 設備保全や点検に欠かせない「交換部品」をkintone上で簡単・シンプルに「どこに何がいくつあるか」を管理できる貯蔵品在庫管理セミオーダーパッケージです。
- 電力・鉄道・航空・水道・石油化学・鉄鋼などの設備産業の静的在庫を数量・場所・拠点の単位で正確に可視化し、在庫数量のズレや業務の属人化をなくします。
貯蔵品在庫管理業務の
よくある課題
CASE
CASE 1
拠点ごとに管理方法がバラバラで、在庫情報が統一されない

ルールや台帳の形式が拠点・担当者ごとに異なり、同じ品目でも管理の粒度や更新タイミングが揃わず、情報の一貫性が保てない。
CASE 2
帳簿と現物のズレが常態化し、
正確な数量が把握できない

Excel管理では入力漏れ・更新遅れ・二重管理が起こりやすく、「あるはずの在庫がない」「実在庫と数字が合わない」状態が常に発生する。
CASE 3
拠点間で余剰と欠品が同時に発生し、ムダな調達が増える

A拠点では余っているのに、B拠点では不足しているなど、在庫バランスの不均衡により、余剰と欠品の双方が発生しやすい。
CASE 4
滞留在庫が見えず、気づかないままコストが積み上がる

使われず眠っている在庫が把握できず、保管コスト・資産圧迫・劣化リスクが増大していく。
CASE 5
棚卸作業が重く、本来業務を止めて対応せざるを得ない

Excel台帳と現物の突き合わせに時間がかかり、差異の原因追及も難しく、棚卸サイクルが機能しない。
CASE 6
会計処理が手作業で非効率。
正確性にも不安が残る

在庫データが会計と連動していないため、仕訳作成・在庫残高計算を人手で行う必要があり、手間とリスクの双方が増大する。
Mikura – 貯蔵品在庫管理クラウドでできること
Features
Features 1
Features 2
Features 3
Features 4
Mikura – 貯蔵品在庫管理クラウドで
棚卸・差分分析を効率化
棚卸表 自動生成

棚卸工数の大幅削減
差異発生時

管理精度向上
Features 5
Mikura – 貯蔵品在庫管理クラウドが選ばれる理由
REASON
静的在庫に特化した、
唯一の業務パッケージ
製造向けの流動在庫ではなく、保守部品・交換部材・貯蔵品といった現場要求で増減する静的在庫に最適化された設計。設備企業の実態にフィットした唯一のパッケージです。
パッケージ品質 ×
kintoneセミオーダーの柔軟性
「最初から使える」即戦力と、「業務に合わせてカスタムできる」柔軟性を両立。スクラッチの負担なく、独自業務にもフィットします。
現場が使いやすい
UI/操作性
現場で扱うことを前提に設計されているため、シンプルな入力フローで運用が定着。入力負荷を最小限にし、継続的に使われる仕組みを実現。
ガバナンス
(承認・履歴・マスタ統一)
を標準装備
拠点ごとにバラつきがちな在庫管理を、マスタ統一・承認フロー・履歴管理で標準化。属人化を防ぎ、組織として管理レベルを引き上げます。
会計連携まで
カバーする、
管理部門に優しい設計
在庫管理だけでなく、棚卸・差異分析・仕訳データ生成までを網羅。管理部門の負荷を大幅に軽減し、設備企業全体の業務効率化に貢献します。
Mikura – 貯蔵品在庫管理
クラウドサービスメニュー
SERVICE MENU
SERVICE
初期導入費(必須)
500,000円〜(税別)
- サービス内容
-
- 運用設計
- 貴社kintone環境への導入
- マスタ登録
- 帳票設定
SERVICE
カスタマイズ
別途お見積り
- カスタマイズ内容
-
- Fit&Gap分析
- 業務フロー設計
- セミオーダーパッケージカスタマイズ など
SERVICE
運用メールサポート(必須)
月額10,000円(税別)
- サービス内容
-
- 運用時のメールによるサポート対応
SERVICE
運用保守サポート
(オプション)
10,000円〜(税別)
- サービス内容
-
- 運用メールサポートではサポートされない運用作業やデータメンテナンス
- 小規模改修が可能な、ポイント制運用保守サポート
Mikura – 貯蔵品在庫管理クラウド導入支援の流れ
FLOW
CONTACT
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専門スタッフが丁寧に対応させていただきます。